• 時間がたっぷりあるふと今は閉じているブログを読み返したその当時の夫の様子を読む目から涙が溢れる悲しいとか悔しいとかそういった感情はとうに超えていたころそこには夫の一挙手一投足が書かれていて夫の生きた証がある夫が笑った事実夫が怒った事実夫が泣いた事実食べた歩いたお風呂に入ったお散歩に行った何気ない日常がとても貴重な毎日であった事実夫が病と戦った事実がそこにはたくさん存在している病気を宣告された夫に私... 続きを読む